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	<title>objects blog</title>
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		<title>11月の企画展</title>
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		<pubDate>Fri, 18 May 2012 03:00:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>objects</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
		<category><![CDATA[展示会・企画展]]></category>

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		<description><![CDATA[14日に岡山のGallery ONO、小野善平さんが来店されました。11月に開催する企画展で 小野さんの仕事を紹介させて頂くことが決まり、それでは下見にとお越しくださいました。 小野さんはイランの遊牧民や村人達によるGabbeh（読み方はガベ、ギャベどちらでも いいそうです。当店ではガベとします。）21年ほど前に日本で最初に紹介されました。 ガベとは「ざっくり織られた」という意味のペルシャ語で、羊の毛を手で紡ぎ、草木で染め、 手で織った絨毯のことです。大きなものから座布団サイズまであります。 こちらのガベは48cm×45cm、厚みが2.5cmほど。おざぶサイズです。 小野さんの選ぶガベは見た目にも、手に触れても温かく、作りが丈夫で長持ちします。 さらに踏んだり座ったりを続けることで「2年も経てば良い味になり、30年も経ったら 家宝となるでしょう。」と小野さんは仰います… と、ガベのことをもう少しお伝えしたい ところですが、詳しいことは会期が近くなってから、しっかり書かせて頂きます。 何はともあれ、企画展で紹介できることになったことを大変嬉しく思います。 我が家の猫もお気に入り。 また小野さんはガベを扱う以前から、オリエントのものを中心に様々な古美術品を扱って おられます。企画展ではその手のものも並べて頂けることになりました。嬉しい限りです。 Gallery ONO のガベや古いもの、どんなものがやって来るのか、今から楽しみです。 そしてこの企画展では、今や多くの人が知るところとなった谷由起子さんが主宰する HPEの仕事も一緒に取り上げます。 豆敷いろいろ。大きさもいろいろ。 今のところHPEの仕事はレンテン族による豆敷のみのご紹介に留まっていますが、 企画展では谷さんがラオスの人々と創り出している仕事をできるだけ、何なら全部 持ってきてください！とお願いしています。 さすがに全部は叶わないにしても、HPEの仕事も多数集います。 クロタイ族によるミニマフラー（広げた状態で192cm×27cm）。 半年後、このお二組の会が皆様に楽しんで頂けているよう、しっかり準備していきます。 どうぞご期待ください。 ところでこの企画展について、実はもう少し経ってからお伝えするつもりだったのですが、 小野さんのブログ内のこちらの記事でご紹介して頂いたことを機に、当店からも喜んで ご報告した次第です。 ちなみに小野さんのブログではガベや扱っておられる古美術品が頻繁に紹介されています。 今日ご紹介したガベ、ミニマフラー、背景までもどういうわけか茶系の色ばかりですが、 鮮やかな色のガベもたくさんありますし、柄も様々で実に愉快です。小野さんのブログ内を 是非お探しになってみてください。 それと最後に、小野さんは5月26日・27日に開催される目白コレクションへ出展されます。 「骨董のフェス」といっても過言ではないこのイベント、関東方面の方は是非に！]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>14日に岡山のGallery ONO、小野善平さんが来店されました。11月に開催する企画展で<br />
小野さんの仕事を紹介させて頂くことが決まり、それでは下見にとお越しくださいました。</p>
<p><a href="http://objects.jp/blog/?attachment_id=8314" rel="attachment wp-att-8314"><img src="http://objects.jp/blog/wp-content/uploads/2012/05/20120517_1-480x320.jpg" alt="" title="20120517_1" width="480" height="320" class="alignnone size-medium wp-image-8314" /></a></p>
<p>小野さんはイランの遊牧民や村人達によるGabbeh（読み方はガベ、ギャベどちらでも<br />
いいそうです。当店ではガベとします。）21年ほど前に日本で最初に紹介されました。</p>
<p>ガベとは「ざっくり織られた」という意味のペルシャ語で、羊の毛を手で紡ぎ、草木で染め、<br />
手で織った絨毯のことです。大きなものから座布団サイズまであります。</p>
<p><a href="http://objects.jp/blog/?attachment_id=8315" rel="attachment wp-att-8315"><img src="http://objects.jp/blog/wp-content/uploads/2012/05/20120517_2-480x320.jpg" alt="" title="20120517_2" width="480" height="320" class="alignnone size-medium wp-image-8315" /></a><br />
こちらのガベは48cm×45cm、厚みが2.5cmほど。おざぶサイズです。</p>
<p>小野さんの選ぶガベは見た目にも、手に触れても温かく、作りが丈夫で長持ちします。<br />
さらに踏んだり座ったりを続けることで「2年も経てば良い味になり、30年も経ったら<br />
家宝となるでしょう。」と小野さんは仰います… と、ガベのことをもう少しお伝えしたい<br />
ところですが、詳しいことは会期が近くなってから、しっかり書かせて頂きます。</p>
<p>何はともあれ、企画展で紹介できることになったことを大変嬉しく思います。</p>
<p><a href="http://objects.jp/blog/?attachment_id=8323" rel="attachment wp-att-8323"><img src="http://objects.jp/blog/wp-content/uploads/2012/05/20120517_3-480x360.jpg" alt="" title="CA391620" width="480" height="360" class="alignnone size-medium wp-image-8323" /></a><br />
我が家の猫もお気に入り。</p>
<p>また小野さんはガベを扱う以前から、オリエントのものを中心に様々な古美術品を扱って<br />
おられます。企画展ではその手のものも並べて頂けることになりました。嬉しい限りです。</p>
<p>Gallery ONO のガベや古いもの、どんなものがやって来るのか、今から楽しみです。</p>
<p>そしてこの企画展では、今や多くの人が知るところとなった谷由起子さんが主宰する<br />
HPEの仕事も一緒に取り上げます。</p>
<p><a href="http://objects.jp/blog/?attachment_id=8324" rel="attachment wp-att-8324"><img src="http://objects.jp/blog/wp-content/uploads/2012/05/20120517_4-480x320.jpg" alt="" title="20120517_4" width="480" height="320" class="alignnone size-medium wp-image-8324" /></a><br />
豆敷いろいろ。大きさもいろいろ。</p>
<p>今のところHPEの仕事は<a href="http://objects.jp/onlineshop/list_hpe.html">レンテン族による豆敷</a>のみのご紹介に留まっていますが、<br />
企画展では谷さんがラオスの人々と創り出している仕事をできるだけ、何なら全部<br />
持ってきてください！とお願いしています。</p>
<p>さすがに全部は叶わないにしても、HPEの仕事も多数集います。</p>
<p><a href="http://objects.jp/blog/?attachment_id=8339" rel="attachment wp-att-8339"><img src="http://objects.jp/blog/wp-content/uploads/2012/05/20120517_5-480x320.jpg" alt="" title="20120517_5" width="480" height="320" class="alignnone size-medium wp-image-8339" /></a><br />
クロタイ族によるミニマフラー（広げた状態で192cm×27cm）。</p>
<p>半年後、このお二組の会が皆様に楽しんで頂けているよう、しっかり準備していきます。<br />
どうぞご期待ください。</p>
<p>ところでこの企画展について、実はもう少し経ってからお伝えするつもりだったのですが、<br />
<a href="http://ameblo.jp/zempei/">小野さんのブログ</a>内の<a href="http://ameblo.jp/zempei/entry-11250157139.html">こちらの記事</a>でご紹介して頂いたことを機に、当店からも喜んで<br />
ご報告した次第です。</p>
<p>ちなみに<a href="http://ameblo.jp/zempei/">小野さんのブログ</a>ではガベや扱っておられる古美術品が頻繁に紹介されています。<br />
今日ご紹介したガベ、ミニマフラー、背景までもどういうわけか茶系の色ばかりですが、<br />
鮮やかな色のガベもたくさんありますし、柄も様々で実に愉快です。<a href="http://ameblo.jp/zempei/">小野さんのブログ</a>内を<br />
是非お探しになってみてください。</p>
<p>それと最後に、小野さんは5月26日・27日に開催される<a href="http://www.mejirocollection.com/">目白コレクション</a>へ出展されます。<br />
「骨董のフェス」といっても過言ではないこのイベント、関東方面の方は是非に！</p>
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		<title>本日のオンラインショップ更新など</title>
		<link>http://objects.jp/blog/?p=8185</link>
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		<pubDate>Sat, 12 May 2012 12:44:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>objects</dc:creator>
				<category><![CDATA[onlineshop]]></category>
		<category><![CDATA[モノ]]></category>
		<category><![CDATA[出西窯]]></category>
		<category><![CDATA[前野直史]]></category>
		<category><![CDATA[安土草多]]></category>
		<category><![CDATA[掛谷康樹]]></category>
		<category><![CDATA[森山窯]]></category>
		<category><![CDATA[湯町窯]]></category>

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		<description><![CDATA[本日オンラインショップ内、掛谷康樹さん、前野直史さん、森山窯のページを更新しました。 ほとんどが新着です。 左：練上手長角小皿 飴、右：練上手長角小皿 白 掛谷さんの長角小皿は飴と白で価格が違います。今回の入荷から2,100円が2,415円に 価格改定されました。ただし飴の今の在庫分は2,100円の時に仕入れたものなので、 そのままのお値段でお買い上げ頂けます。お好きな方、今のうちに是非。 練上手皿6寸　巻き紋 6寸皿巻き紋は1点1点の模様がけっこう違います。ご購入前にご相談くだされば在庫の 画像をお見せします。お気軽にお申し付けください。 前野直史さんは最近新しく窯を作られました。初窯も無事成功に終わったそうですが 今日新たに掲載した品はすべて以前に焼かれたものです。 スリップウェア小皿 独特の雰囲気です。 長方鉢その１とその２にズーム。 前野さんのブログを拝見する限り、新しい窯での仕事は順調のようで何よりです。 在庫がだいぶ寂しくなったのでそろそろ何か入荷したいところです。 森山窯はたくさん新着がありました。お見逃しなきよう。 押紋鉢 糠釉 6寸 以前にお願いしていた糠釉での押紋鉢、とてもいい感じに上がってきました。 ズーム。 糠釉は1点1点焼き上がりの差を感じやすいですが、すべて良いです。 ほかにも楕円皿（小）の白釉と呉須、押紋皿4寸、面取り鉢、、、たくさん掲載しました。 どうぞご覧になってください。 出西窯・湯町窯は先日の更新に間に合わなかった品を少しだけ追加しました。 キャセロール キャセロールの受け皿のみ上から キャセロールはレアです。この頃は見なくなりました。7年ほど前の登り窯で取らせて もらったものです。皿と蓋物、別々に使って頂くのも良さそうです。 とにかく登り窯特有の黒の質感が抜群です。在庫は2点。お好きな方是非に。 お馴染みの丸紋土瓶はこれからの季節は氷をたくさん入れて、煮出したお茶を頂きます。 お茶を入れていないと雰囲気が出たような、出ていないような。一緒に置いたグラスは 安土草多さんの冷茶グラスです。ちなみに「土瓶 呉須」も涼しげです。 湯町窯は海鼠釉の品をさらに6品追加しました。 蓋物　海鼠釉 代表して蓋物を。怪しげな雰囲気がたまりません。 真上から 海鼠釉は季節的に涼しく感じられるようで、勢いよく旅立っています。お早めにどうぞ。 今月は安土草多さんのペンダントライトもアップします。 メキシコの椅子も、まだ先になりますが準備をはじめました。どうぞご期待ください。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>本日オンラインショップ内、<a href="http://objects.jp/onlineshop/list_ky.html">掛谷康樹さん</a>、<a href="http://objects.jp/onlineshop/list_mn.html">前野直史さん</a>、<a href="http://objects.jp/onlineshop/list_mk.html">森山窯</a>のページを更新しました。<br />
ほとんどが新着です。</p>
<p><a href="http://objects.jp/blog/?attachment_id=8189" rel="attachment wp-att-8189"><img src="http://objects.jp/blog/wp-content/uploads/2012/05/20120512_1-480x320.jpg" alt="" title="20120512_1" width="480" height="320" class="alignnone size-medium wp-image-8189" /></a><br />
左：<a href="http://objects.jp/onlineshop/item_ky0006_1.html">練上手長角小皿 飴</a>、右：<a href="http://objects.jp/onlineshop/item_ky0006_2.html">練上手長角小皿 白</a></p>
<p>掛谷さんの長角小皿は飴と白で価格が違います。今回の入荷から2,100円が2,415円に<br />
価格改定されました。ただし飴の今の在庫分は2,100円の時に仕入れたものなので、<br />
そのままのお値段でお買い上げ頂けます。お好きな方、今のうちに是非。</p>
<p><a href="http://objects.jp/blog/?attachment_id=8190" rel="attachment wp-att-8190"><img src="http://objects.jp/blog/wp-content/uploads/2012/05/20120512_2-480x320.jpg" alt="" title="20120512_2" width="480" height="320" class="alignnone size-medium wp-image-8190" /></a><br />
<a href="http://objects.jp/onlineshop/item_ky0001_3_4.html">練上手皿6寸　巻き紋</a></p>
<p><a href="http://objects.jp/onlineshop/item_ky0001_3_4.html">6寸皿巻き紋</a>は1点1点の模様がけっこう違います。ご購入前にご相談くだされば在庫の<br />
画像をお見せします。お気軽にお申し付けください。</p>
<p><a href="http://objects.jp/onlineshop/list_mn.html">前野直史さん</a>は最近新しく窯を作られました。初窯も無事成功に終わったそうですが<br />
今日新たに掲載した品はすべて以前に焼かれたものです。</p>
<p><a href="http://objects.jp/blog/?attachment_id=8191" rel="attachment wp-att-8191"><img src="http://objects.jp/blog/wp-content/uploads/2012/05/20120512_3-480x320.jpg" alt="" title="20120512_3" width="480" height="320" class="alignnone size-medium wp-image-8191" /></a><br />
<a href="http://objects.jp/onlineshop/item_mn0019_1.html">スリップウェア小皿</a></p>
<p>独特の雰囲気です。</p>
<p><a href="http://objects.jp/blog/?attachment_id=8192" rel="attachment wp-att-8192"><img src="http://objects.jp/blog/wp-content/uploads/2012/05/20120512_4-480x320.jpg" alt="" title="20120512_4" width="480" height="320" class="alignnone size-medium wp-image-8192" /></a><br />
<a href="http://objects.jp/onlineshop/item_mn0020_1.html">長方鉢その１</a>と<a href="http://objects.jp/onlineshop/item_mn0020_2.html">その２</a>にズーム。</p>
<p><a href="http://slipware.exblog.jp/">前野さんのブログ</a>を拝見する限り、新しい窯での仕事は順調のようで何よりです。<br />
在庫がだいぶ寂しくなったのでそろそろ何か入荷したいところです。</p>
<p><a href="http://objects.jp/onlineshop/list_mk.html">森山窯</a>はたくさん新着がありました。お見逃しなきよう。</p>
<p><a href="http://objects.jp/blog/?attachment_id=8193" rel="attachment wp-att-8193"><img src="http://objects.jp/blog/wp-content/uploads/2012/05/20120512_5-480x320.jpg" alt="" title="20120512_5" width="480" height="320" class="alignnone size-medium wp-image-8193" /></a><br />
<a href="http://objects.jp/onlineshop/item_mk0008_3_1.html">押紋鉢 糠釉 6寸</a></p>
<p>以前にお願いしていた糠釉での押紋鉢、とてもいい感じに上がってきました。</p>
<p><a href="http://objects.jp/blog/?attachment_id=8194" rel="attachment wp-att-8194"><img src="http://objects.jp/blog/wp-content/uploads/2012/05/20120512_6-480x320.jpg" alt="" title="20120512_6" width="480" height="320" class="alignnone size-medium wp-image-8194" /></a><br />
ズーム。</p>
<p>糠釉は1点1点焼き上がりの差を感じやすいですが、すべて良いです。</p>
<p>ほかにも<a href="http://objects.jp/onlineshop/item_mk0018_3_1.html">楕円皿（小）の白釉</a>と<a href="http://objects.jp/onlineshop/item_mk0018_1_1.html">呉須</a>、<a href="http://objects.jp/onlineshop/item_mk1016.html">押紋皿4寸</a>、<a href="http://objects.jp/onlineshop/item_mk0026.html">面取り鉢</a>、、、たくさん掲載しました。<br />
どうぞご覧になってください。</p>
<p><a href="http://objects.jp/onlineshop/list_sk.html">出西窯</a>・<a href="http://objects.jp/onlineshop/list_yk.html">湯町窯</a>は先日の更新に間に合わなかった品を少しだけ追加しました。</p>
<p><a href="http://objects.jp/blog/?attachment_id=8195" rel="attachment wp-att-8195"><img src="http://objects.jp/blog/wp-content/uploads/2012/05/20120512_8-480x320.jpg" alt="" title="20120512_8" width="480" height="320" class="alignnone size-medium wp-image-8195" /></a><br />
<a href="http://objects.jp/onlineshop/item_sk1018.html">キャセロール</a></p>
<p><a href="http://objects.jp/blog/?attachment_id=8196" rel="attachment wp-att-8196"><img src="http://objects.jp/blog/wp-content/uploads/2012/05/20120512_9-480x320.jpg" alt="" title="20120512_9" width="480" height="320" class="alignnone size-medium wp-image-8196" /></a><br />
<a href="http://objects.jp/onlineshop/item_sk1018.html">キャセロール</a>の受け皿のみ上から</p>
<p><a href="http://objects.jp/onlineshop/item_sk1018.html">キャセロール</a>はレアです。この頃は見なくなりました。7年ほど前の登り窯で取らせて<br />
もらったものです。皿と蓋物、別々に使って頂くのも良さそうです。<br />
とにかく登り窯特有の黒の質感が抜群です。在庫は2点。お好きな方是非に。</p>
<p>お馴染みの<a href="http://objects.jp/onlineshop/item_sk1004.html">丸紋土瓶</a>はこれからの季節は氷をたくさん入れて、煮出したお茶を頂きます。</p>
<p><a href="http://objects.jp/blog/?attachment_id=8197" rel="attachment wp-att-8197"><img src="http://objects.jp/blog/wp-content/uploads/2012/05/20120512_7-480x320.jpg" alt="" title="20120512_7" width="480" height="320" class="alignnone size-medium wp-image-8197" /></a></p>
<p>お茶を入れていないと雰囲気が出たような、出ていないような。一緒に置いたグラスは<br />
<a href="http://objects.jp/onlineshop/list_as.html">安土草多</a>さんの<a href="http://objects.jp/onlineshop/item_as0002.html">冷茶グラス</a>です。ちなみに「<a href="http://objects.jp/onlineshop/item_sk1005.html">土瓶 呉須</a>」も涼しげです。</p>
<p><a href="http://objects.jp/onlineshop/list_yk.html">湯町窯</a>は海鼠釉の品をさらに6品追加しました。</p>
<p><a href="http://objects.jp/blog/?attachment_id=8198" rel="attachment wp-att-8198"><img src="http://objects.jp/blog/wp-content/uploads/2012/05/20120512_10-480x320.jpg" alt="" title="20120512_10" width="480" height="320" class="alignnone size-medium wp-image-8198" /></a><br />
<a href="http://objects.jp/onlineshop/item_yk1005.html">蓋物　海鼠釉</a></p>
<p>代表して蓋物を。怪しげな雰囲気がたまりません。</p>
<p><a href="http://objects.jp/blog/?attachment_id=8199" rel="attachment wp-att-8199"><img src="http://objects.jp/blog/wp-content/uploads/2012/05/20120512_11-480x320.jpg" alt="" title="20120512_11" width="480" height="320" class="alignnone size-medium wp-image-8199" /></a><br />
真上から</p>
<p>海鼠釉は季節的に涼しく感じられるようで、勢いよく旅立っています。お早めにどうぞ。</p>
<p>今月は安土草多さんのペンダントライトもアップします。<br />
メキシコの椅子も、まだ先になりますが準備をはじめました。どうぞご期待ください。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>オンラインショップを更新しました</title>
		<link>http://objects.jp/blog/?p=7770</link>
		<comments>http://objects.jp/blog/?p=7770#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 02 May 2012 13:01:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>objects</dc:creator>
				<category><![CDATA[onlineshop]]></category>
		<category><![CDATA[モノ]]></category>
		<category><![CDATA[上江洲茂生]]></category>
		<category><![CDATA[湯町窯]]></category>
		<category><![CDATA[石川昌浩]]></category>

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		<description><![CDATA[先日の瀬戸本業窯に続き、本日オンラインショップ内に石川昌浩さん、上江洲茂生さん、 出西窯、湯町窯のページに新入荷の掲載や再入荷の更新をしました。 まだご紹介できていなかった品を一部、ご覧ください。サイズ表記は省略させて頂きますが、 画像下の商品名にリンクを貼ってあります。詳しくはそちらをご覧頂ければ幸いです。 まずは沖縄の上江洲茂生さん、湯呑みとそば猪口が届きました。刷毛目の上から 上江洲さん独特の絵や刻紋。 左：湯呑み 刷毛目 唐草刻紋、右：湯呑み 刷毛目 花 左：そば猪口 刷毛目 唐草刻紋、右：そば猪口 刷毛目 花刻紋 湯町窯からは海鼠釉を多めに入荷しました。 4.5寸切立鉢　海鼠釉、スープ碗　海鼠釉 同じ海鼠釉でも焼成時の酸素の量が影響して青、灰色に分かれます。今回の入荷では スープ碗のみ還元焼成（窯の中に酸素が入らないように焼成すること）により灰色に 上がっています。お好みの方、是非に。 湯呑み スリップウェア 海鼠釉 オンラインショップには掲載していませんが、こんな風に色が分かれた湯呑みも2点だけ 店頭にあります。 8寸皿　海鼠釉 このお皿を見たお客様からは宇宙、銀河、といったスペーシーな言葉が聞かれます。 8号角皿 海鼠釉 スリップウェア 一輪挿し 海鼠釉 鎬、 ピッチャー 小 海鼠釉 鎬 石川昌浩さんからは定番外の品がいくつか入りましたがすべて1点のみ。早い者勝ちです。 網目ぐいのみ、網目徳利 網目徳利と定番の網目ぐいのみをセットにしてはいかがでしょうか。 ピッチャー 小、ピッチャー 小 胴丸 網目丸壷（小）、網目丸壷（中）、網目丸壷（大） こちらは大が定番外。大きくなってもかわいいです。 他にもたくさん更新しました。どうぞオンラインショップページからご覧ください。 皆様のご利用を心からお待ちしております。 尚、安土草多さん、掛谷康樹さん、森山窯の品も今月中に更新すべく現在準備中です。 捗ればもっと欲張ります。どうぞご期待くださいませ。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>先日の<a href="http://objects.jp/blog/?p=7925">瀬戸本業窯</a>に続き、本日オンラインショップ内に<a href="http://objects.jp/onlineshop/list_ig.html">石川昌浩さん</a>、<a href="http://objects.jp/onlineshop/list_us.html">上江洲茂生さん</a>、<br />
<a href="http://objects.jp/onlineshop/list_sk.html">出西窯</a>、<a href="http://objects.jp/onlineshop/list_yk.html">湯町窯</a>のページに新入荷の掲載や再入荷の更新をしました。</p>
<p>まだご紹介できていなかった品を一部、ご覧ください。サイズ表記は省略させて頂きますが、<br />
画像下の商品名にリンクを貼ってあります。詳しくはそちらをご覧頂ければ幸いです。</p>
<p>まずは沖縄の上江洲茂生さん、湯呑みとそば猪口が届きました。刷毛目の上から<br />
上江洲さん独特の絵や刻紋。</p>
<p><a href="http://objects.jp/blog/?attachment_id=8143" rel="attachment wp-att-8143"><img src="http://objects.jp/blog/wp-content/uploads/2012/05/20120502_1-480x320.jpg" alt="" title="20120502_1" width="480" height="320" class="alignnone size-medium wp-image-8143" /></a><br />
左：<a href="http://objects.jp/onlineshop/item_us0021.html" target="_blank">湯呑み 刷毛目 唐草刻紋</a>、右：<a href="http://objects.jp/onlineshop/item_us0020.html" target="_blank">湯呑み 刷毛目 花</a></p>
<p><a href="http://objects.jp/blog/?attachment_id=8144" rel="attachment wp-att-8144"><img src="http://objects.jp/blog/wp-content/uploads/2012/05/20120502_2-480x320.jpg" alt="" title="20120502_2" width="480" height="320" class="alignnone size-medium wp-image-8144" /></a><br />
左：<a href="http://objects.jp/onlineshop/item_us0023.html" target="_blank">そば猪口 刷毛目 唐草刻紋</a>、右：<a href="http://objects.jp/onlineshop/item_us0022.html" target="_blank">そば猪口 刷毛目 花刻紋</a></p>
<p>湯町窯からは海鼠釉を多めに入荷しました。</p>
<p><a href="http://objects.jp/blog/?attachment_id=8145" rel="attachment wp-att-8145"><img src="http://objects.jp/blog/wp-content/uploads/2012/05/20120502_3-480x320.jpg" alt="" title="20120502_3" width="480" height="320" class="alignnone size-medium wp-image-8145" /></a><br />
<a href="http://objects.jp/onlineshop/item_yk0021_2.html" target="_blank">4.5寸切立鉢　海鼠釉</a>、<a href="http://objects.jp/onlineshop/item_yk0026_1.html" target="_blank">スープ碗　海鼠釉</a></p>
<p>同じ海鼠釉でも焼成時の酸素の量が影響して青、灰色に分かれます。今回の入荷では<br />
スープ碗のみ還元焼成（窯の中に酸素が入らないように焼成すること）により灰色に<br />
上がっています。お好みの方、是非に。</p>
<p><a href="http://objects.jp/blog/?attachment_id=8146" rel="attachment wp-att-8146"><img src="http://objects.jp/blog/wp-content/uploads/2012/05/20120502_4-480x320.jpg" alt="" title="20120502_4" width="480" height="320" class="alignnone size-medium wp-image-8146" /></a><br />
湯呑み スリップウェア 海鼠釉</p>
<p>オンラインショップには掲載していませんが、こんな風に色が分かれた湯呑みも2点だけ<br />
店頭にあります。</p>
<p><a href="http://objects.jp/blog/?attachment_id=8147" rel="attachment wp-att-8147"><img src="http://objects.jp/blog/wp-content/uploads/2012/05/20120502_5-480x320.jpg" alt="" title="20120502_5" width="480" height="320" class="alignnone size-medium wp-image-8147" /></a><br />
<a href="http://objects.jp/onlineshop/item_yk0009_2.html" target="_blank">8寸皿　海鼠釉</a></p>
<p>このお皿を見たお客様からは宇宙、銀河、といったスペーシーな言葉が聞かれます。</p>
<p><a href="http://objects.jp/blog/?attachment_id=8148" rel="attachment wp-att-8148"><img src="http://objects.jp/blog/wp-content/uploads/2012/05/20120502_6-480x320.jpg" alt="" title="20120502_6" width="480" height="320" class="alignnone size-medium wp-image-8148" /></a><br />
<a href="http://objects.jp/onlineshop/item_yk0018_11.html" target="_blank">8号角皿 海鼠釉 スリップウェア</a></p>
<p><a href="http://objects.jp/blog/?attachment_id=8149" rel="attachment wp-att-8149"><img src="http://objects.jp/blog/wp-content/uploads/2012/05/20120502_7-480x320.jpg" alt="" title="20120502_7" width="480" height="320" class="alignnone size-medium wp-image-8149" /></a><br />
<a href="http://objects.jp/onlineshop/item_yk1025.html" target="_blank">一輪挿し 海鼠釉 鎬</a>、 <a href="http://objects.jp/onlineshop/item_yk1024.html" target="_blank">ピッチャー 小 海鼠釉 鎬</a></p>
<p>石川昌浩さんからは定番外の品がいくつか入りましたがすべて1点のみ。早い者勝ちです。</p>
<p><a href="http://objects.jp/blog/?attachment_id=8150" rel="attachment wp-att-8150"><img src="http://objects.jp/blog/wp-content/uploads/2012/05/20120502_8-480x320.jpg" alt="" title="20120502_8" width="480" height="320" class="alignnone size-medium wp-image-8150" /></a><br />
<a href="http://objects.jp/onlineshop/item_ig0010.html" target="_blank">網目ぐいのみ</a>、<a href="http://objects.jp/onlineshop/item_ig1013.html" target="_blank">網目徳利</a></p>
<p>網目徳利と定番の網目ぐいのみをセットにしてはいかがでしょうか。</p>
<p><a href="http://objects.jp/blog/?attachment_id=8152" rel="attachment wp-att-8152"><img src="http://objects.jp/blog/wp-content/uploads/2012/05/20120502_91-480x320.jpg" alt="" title="20120502_9" width="480" height="320" class="alignnone size-medium wp-image-8152" /></a><br />
<a href="http://objects.jp/onlineshop/item_ig1012.html">ピッチャー 小</a>、<a href="http://objects.jp/onlineshop/item_ig1011.html">ピッチャー 小 胴丸</a></p>
<p><a href="http://objects.jp/blog/?attachment_id=8153" rel="attachment wp-att-8153"><img src="http://objects.jp/blog/wp-content/uploads/2012/05/20120502_10-320x480.jpg" alt="" title="20120502_10" width="320" height="480" class="alignnone size-medium wp-image-8153" /></a><br />
<a href="http://objects.jp/onlineshop/item_ig0012_1.html" target="_blank">網目丸壷（小）</a>、<a href="http://objects.jp/onlineshop/item_ig0012_2.html" target="_blank">網目丸壷（中）</a>、<a href="http://objects.jp/onlineshop/item_ig1010.html" target="_blank">網目丸壷（大）</a></p>
<p>こちらは大が定番外。大きくなってもかわいいです。</p>
<p>他にもたくさん更新しました。どうぞ<a href="http://objects.jp/onlineshop.html" target="_blank">オンラインショップページ</a>からご覧ください。<br />
皆様のご利用を心からお待ちしております。</p>
<p>尚、安土草多さん、掛谷康樹さん、森山窯の品も今月中に更新すべく現在準備中です。<br />
捗ればもっと欲張ります。どうぞご期待くださいませ。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>出西窯の新着品</title>
		<link>http://objects.jp/blog/?p=7922</link>
		<comments>http://objects.jp/blog/?p=7922#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 28 Apr 2012 12:56:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>objects</dc:creator>
				<category><![CDATA[モノ]]></category>
		<category><![CDATA[山陰]]></category>
		<category><![CDATA[出西窯]]></category>

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		<description><![CDATA[出西窯の新入荷はすべて3月の登り窯から取らせて頂きました。 6.5寸深皿（すべて径20cm、高5.5cm） 出西窯の大定番の深皿ですが、6寸だとちょっと小さい、7寸だとちょっと大きい、 お客様からそんなご意見をたくさん聞きましたので今回は6.5寸を入れました。 おかげさまで「よく使いそうなサイズだし色もきれいだし、良いね～」と好評です。 隅丸角皿（ともに20cm×14.5cm、高2cm） 出西窯の近くにある道の駅「湯の川」にて生姜焼き定食。隅丸角皿で頂きました。 パン皿にもいいですよ、と既にお持ちのお客様が教えてくださいました。 厨房には山積みに。何気なくを通り越して無造作に使われていて、良い景色です。 ちなみに隅丸角皿、現在当店に黒のご在庫はありません。恐れ入ります。 6.5寸か7寸か分かりませんでしたが深皿とどんぶり。向かいのテーブルの方は この深皿でカレーを食べていました。 ところで道の駅「湯の川」は出西生姜をはじめ地元の食材で作った料理が食べられます。 どれも美味しく、オススメです。出西窯から車でだいたい15分。このゴールデンウィークに お車で島根にお越しの際は是非お立ち寄りください。ちなみに当店は出西窯から約45分。 花入れ（左から 径9.5cm高20cm、径9.5cm高18.5cm、径8.5cm高19.5cm） こちらの3点はベテラン陶工、影山善市さんの作。 中と右にズーム。 独特の雰囲気を感じます。 他にも新着品何点が届いており、店頭に並べています。オンラインショップも準備中。 どうぞご期待ください。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>出西窯の新入荷はすべて3月の登り窯から取らせて頂きました。</p>
<p><a href="http://objects.jp/blog/?attachment_id=8120" rel="attachment wp-att-8120"><img src="http://objects.jp/blog/wp-content/uploads/2012/04/20120428_1-480x320.jpg" alt="" title="20120428_1" width="480" height="320" class="alignnone size-medium wp-image-8120" /></a><br />
6.5寸深皿（すべて径20cm、高5.5cm）</p>
<p>出西窯の大定番の深皿ですが、6寸だとちょっと小さい、7寸だとちょっと大きい、<br />
お客様からそんなご意見をたくさん聞きましたので今回は6.5寸を入れました。<br />
おかげさまで「よく使いそうなサイズだし色もきれいだし、良いね～」と好評です。</p>
<p><a href="http://objects.jp/blog/?attachment_id=8121" rel="attachment wp-att-8121"><img src="http://objects.jp/blog/wp-content/uploads/2012/04/20120428_2-480x320.jpg" alt="" title="20120428_2" width="480" height="320" class="alignnone size-medium wp-image-8121" /></a><br />
隅丸角皿（ともに20cm×14.5cm、高2cm）</p>
<p><a href="http://objects.jp/blog/?attachment_id=8122" rel="attachment wp-att-8122"><img src="http://objects.jp/blog/wp-content/uploads/2012/04/20120428_3-480x320.jpg" alt="" title="20120428_3" width="480" height="320" class="alignnone size-medium wp-image-8122" /></a></p>
<p>出西窯の近くにある道の駅「湯の川」にて生姜焼き定食。隅丸角皿で頂きました。<br />
パン皿にもいいですよ、と既にお持ちのお客様が教えてくださいました。</p>
<p><a href="http://objects.jp/blog/?attachment_id=8123" rel="attachment wp-att-8123"><img src="http://objects.jp/blog/wp-content/uploads/2012/04/20120428_4-320x480.jpg" alt="" title="20120428_4" width="320" height="480" class="alignnone size-medium wp-image-8123" /></a></p>
<p>厨房には山積みに。何気なくを通り越して無造作に使われていて、良い景色です。<br />
ちなみに隅丸角皿、現在当店に黒のご在庫はありません。恐れ入ります。</p>
<p><a href="http://objects.jp/blog/?attachment_id=8124" rel="attachment wp-att-8124"><img src="http://objects.jp/blog/wp-content/uploads/2012/04/20120428_5-480x320.jpg" alt="" title="20120428_5" width="480" height="320" class="alignnone size-medium wp-image-8124" /></a></p>
<p>6.5寸か7寸か分かりませんでしたが深皿とどんぶり。向かいのテーブルの方は<br />
この深皿でカレーを食べていました。</p>
<p>ところで道の駅「湯の川」は出西生姜をはじめ地元の食材で作った料理が食べられます。<br />
どれも美味しく、オススメです。出西窯から車でだいたい15分。このゴールデンウィークに<br />
お車で島根にお越しの際は是非お立ち寄りください。ちなみに当店は出西窯から約45分。</p>
<p><a href="http://objects.jp/blog/?attachment_id=8125" rel="attachment wp-att-8125"><img src="http://objects.jp/blog/wp-content/uploads/2012/04/20120428_6-480x320.jpg" alt="" title="20120428_6" width="480" height="320" class="alignnone size-medium wp-image-8125" /></a></p>
<p>花入れ（左から 径9.5cm高20cm、径9.5cm高18.5cm、径8.5cm高19.5cm）</p>
<p>こちらの3点はベテラン陶工、影山善市さんの作。</p>
<p><a href="http://objects.jp/blog/?attachment_id=8126" rel="attachment wp-att-8126"><img src="http://objects.jp/blog/wp-content/uploads/2012/04/20120428_7-480x320.jpg" alt="" title="20120428_7" width="480" height="320" class="alignnone size-medium wp-image-8126" /></a><br />
中と右にズーム。</p>
<p>独特の雰囲気を感じます。</p>
<p>他にも新着品何点が届いており、店頭に並べています。オンラインショップも準備中。<br />
どうぞご期待ください。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>瀬戸本業窯の新着品</title>
		<link>http://objects.jp/blog/?p=7925</link>
		<comments>http://objects.jp/blog/?p=7925#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 26 Apr 2012 10:05:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>objects</dc:creator>
				<category><![CDATA[onlineshop]]></category>
		<category><![CDATA[モノ]]></category>
		<category><![CDATA[瀬戸本業窯]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://objects.jp/blog/?p=7925</guid>
		<description><![CDATA[今日は瀬戸本業窯からの新入荷をご紹介します。 黄瀬戸そば猪口、麦藁手そば猪口、太とくさそば猪口（すべて径8.5cm、高6.5cm） 今回はそば猪口を3種類送って頂きました。食卓での取り合わせが楽しそうです。 麦藁手飯茶碗 小（径11.5cm、高5.5cm）、大（径13.5cm、高6cm） 太とくさ飯茶碗 小（径11.5cm、高5.5cm）、大（径13.5cm、高6cm） 黄瀬戸飯茶碗 小（径11.5cm、高5.5cm）、大（径13cm、高6cm） 飯茶碗は画像のように同じ柄で大小ペアにしたり、同じ大きさの柄違いでペアにして プレゼントされる方が多くおられます。ご自分用にも是非に。 左：二彩スープ碗 中（径16.5cm、高5cm）　右：青緑三彩スープ碗 小（径15cm、高4.5cm） ご近所の料理屋、谷屋さんでは二彩スープ碗の小サイズを使って頂いています。 名前はスープ碗ですが見立て次第で色々使える形です。 今回入荷の品は他にもいくつかあります。どれも色味が良く、瀬戸本業窯の展示スペースが 賑やかになりました。ご来店の際は是非じっくりとご覧ください。 ところで本日、オンラインショップにも新着品を掲載しました。すでに掲載済みだった品は 在庫数を修正してあります。どうぞご利用ください。 黄瀬戸行灯皿7寸橘紋（径21.5cm、高2.5cm）]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今日は瀬戸本業窯からの新入荷をご紹介します。</p>
<p><a href="http://objects.jp/blog/?attachment_id=8072" rel="attachment wp-att-8072"><img src="http://objects.jp/blog/wp-content/uploads/2012/04/20120426_1-480x320.jpg" alt="" title="20120426_1" width="480" height="320" class="alignnone size-medium wp-image-8072" /></a><br />
黄瀬戸そば猪口、麦藁手そば猪口、太とくさそば猪口（すべて径8.5cm、高6.5cm）</p>
<p>今回はそば猪口を3種類送って頂きました。食卓での取り合わせが楽しそうです。</p>
<p><a href="http://objects.jp/blog/?attachment_id=8073" rel="attachment wp-att-8073"><img src="http://objects.jp/blog/wp-content/uploads/2012/04/20120426_2-480x320.jpg" alt="" title="20120426_2" width="480" height="320" class="alignnone size-medium wp-image-8073" /></a><br />
麦藁手飯茶碗 小（径11.5cm、高5.5cm）、大（径13.5cm、高6cm）</p>
<p><a href="http://objects.jp/blog/?attachment_id=8074" rel="attachment wp-att-8074"><img src="http://objects.jp/blog/wp-content/uploads/2012/04/20120426_3-480x320.jpg" alt="" title="20120426_3" width="480" height="320" class="alignnone size-medium wp-image-8074" /></a><br />
太とくさ飯茶碗 小（径11.5cm、高5.5cm）、大（径13.5cm、高6cm）</p>
<p><a href="http://objects.jp/blog/?attachment_id=8075" rel="attachment wp-att-8075"><img src="http://objects.jp/blog/wp-content/uploads/2012/04/20120426_4-480x320.jpg" alt="" title="20120426_4" width="480" height="320" class="alignnone size-medium wp-image-8075" /></a><br />
黄瀬戸飯茶碗 小（径11.5cm、高5.5cm）、大（径13cm、高6cm）</p>
<p>飯茶碗は画像のように同じ柄で大小ペアにしたり、同じ大きさの柄違いでペアにして<br />
プレゼントされる方が多くおられます。ご自分用にも是非に。</p>
<p><a href="http://objects.jp/blog/?attachment_id=8076" rel="attachment wp-att-8076"><img src="http://objects.jp/blog/wp-content/uploads/2012/04/20120426_5-480x320.jpg" alt="" title="20120426_5" width="480" height="320" class="alignnone size-medium wp-image-8076" /></a><br />
左：二彩スープ碗 中（径16.5cm、高5cm）　右：青緑三彩スープ碗 小（径15cm、高4.5cm）</p>
<p><a href="http://objects.jp/blog/?attachment_id=8083" rel="attachment wp-att-8083"><img src="http://objects.jp/blog/wp-content/uploads/2012/04/20120426_6-480x320.jpg" alt="" title="20120426_6" width="480" height="320" class="alignnone size-medium wp-image-8083" /></a></p>
<p>ご近所の料理屋、谷屋さんでは二彩スープ碗の小サイズを使って頂いています。<br />
名前はスープ碗ですが見立て次第で色々使える形です。</p>
<p>今回入荷の品は他にもいくつかあります。どれも色味が良く、瀬戸本業窯の展示スペースが<br />
賑やかになりました。ご来店の際は是非じっくりとご覧ください。</p>
<p>ところで本日、<a href="http://objects.jp/onlineshop/list_sh.html">オンラインショップ</a>にも新着品を掲載しました。すでに掲載済みだった品は<br />
在庫数を修正してあります。どうぞご利用ください。</p>
<p><a href="http://objects.jp/blog/?attachment_id=8084" rel="attachment wp-att-8084"><img src="http://objects.jp/blog/wp-content/uploads/2012/04/20120426_7-480x320.jpg" alt="" title="20120426_7" width="480" height="320" class="alignnone size-medium wp-image-8084" /></a><br />
黄瀬戸行灯皿7寸橘紋（径21.5cm、高2.5cm）</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>安土草多さんのペンダントライト</title>
		<link>http://objects.jp/blog/?p=7867</link>
		<comments>http://objects.jp/blog/?p=7867#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 25 Apr 2012 11:12:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>objects</dc:creator>
				<category><![CDATA[モノ]]></category>
		<category><![CDATA[安土草多]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://objects.jp/blog/?p=7867</guid>
		<description><![CDATA[しばらく更新できずにいましたが、ここ最近入荷していた品を作り手ごとにご紹介していきます。 まずは安土草多さんのペンダントライトから。今は種類豊富に揃っています。 いきなり脱線しますが安土草多さん、先日少しお腹が大きくなった奥様とご一緒にお店に 来てくださいました。その際に夏の企画展「色硝子」に向けて早速取り組んでくれた、 訳ではないかもしれませんが、色硝子のグラスを3点お土産に持ってきてくださいました。 これから改良していくそうなので今回それらの紹介はしませんが、夏には素敵な色硝子が たくさん届くに違いないと確信しています。皆様もどうぞご期待ください。 話を戻してペンダントライト各種、色々な条件で撮影してみました。表記のサイズはすべて 硝子部分のみとなります。ご参考になさってください。 傘（径13cm、高8.5cm） 少し薄暗い昼、 つりがね（径10.5cm、高11.5cm） カーテンを閉めた時、 球（径9.5cm、高11.5cm） 薄暗くなった時、 八角筒（7cm×7cm、高8.5cm） 真っ暗な中に浮かぶ姿、どれもきれいです。 60ワットまでの電球で使用可能となっていますので広い空間には向きませんが、どうしても ダイニングルームでこのライトを使いたい！と2個ご購入になられたお客様がおられました。 40ワットと60ワットの電球をつけてそれぞれのコードの長さを変え、明るさを上手く調整して 使ってくださっているそうです。 手前味噌ですが拙宅の廊下に思い切って2個設置したところ、ぐっと良い雰囲気になりました。 店内に設置した様子はご覧のとおりですし、新築の一戸建てにお住まいのお客様、アパートに お住まいのお客様、古民家にお住まいのお客様…皆様ご満足の声を届けてくださっています。 場所を選びそうな気がしていましたが、様々な空間でお楽しみ頂けるようです。 面取り筒 あわ（径8.5cm、高15cm） 面取り筒 あわ　にズーム 泡が多く入ったモノが1点だけあります。これも魅力的。後ろの光もきれいです。 このペンダントライト購入をきっかけに部屋の感じを変えてみようかなぁと仰ったお客様も おられました。それも楽しいかもしれません。 近くオンラインショップにも掲載予定です。お気に入りの形があれば是非お求めください。 傘（径13cm、高8.5cm） 晴れた昼でもきれいです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>しばらく更新できずにいましたが、ここ最近入荷していた品を作り手ごとにご紹介していきます。</p>
<p><a href="http://objects.jp/blog/?attachment_id=7979" rel="attachment wp-att-7979"><img src="http://objects.jp/blog/wp-content/uploads/2012/04/20120425_1-480x273.jpg" alt="" title="20120425_1" width="480" height="273" class="alignnone size-medium wp-image-7979" /></a></p>
<p>まずは安土草多さんのペンダントライトから。今は種類豊富に揃っています。</p>
<p>いきなり脱線しますが安土草多さん、先日少しお腹が大きくなった奥様とご一緒にお店に<br />
来てくださいました。その際に夏の企画展「色硝子」に向けて早速取り組んでくれた、<br />
訳ではないかもしれませんが、色硝子のグラスを3点お土産に持ってきてくださいました。</p>
<p>これから改良していくそうなので今回それらの紹介はしませんが、夏には素敵な色硝子が<br />
たくさん届くに違いないと確信しています。皆様もどうぞご期待ください。</p>
<p>話を戻してペンダントライト各種、色々な条件で撮影してみました。表記のサイズはすべて<br />
硝子部分のみとなります。ご参考になさってください。</p>
<p><a href="http://objects.jp/blog/?attachment_id=7980" rel="attachment wp-att-7980"><img src="http://objects.jp/blog/wp-content/uploads/2012/04/20120425_2-480x320.jpg" alt="" title="20120425_2" width="480" height="320" class="alignnone size-medium wp-image-7980" /></a><br />
傘（径13cm、高8.5cm）</p>
<p>少し薄暗い昼、</p>
<p><a href="http://objects.jp/blog/?attachment_id=7982" rel="attachment wp-att-7982"><img src="http://objects.jp/blog/wp-content/uploads/2012/04/20120425_3-480x320.jpg" alt="" title="20120425_3" width="480" height="320" class="alignnone size-medium wp-image-7982" /></a><br />
つりがね（径10.5cm、高11.5cm）</p>
<p>カーテンを閉めた時、</p>
<p><a href="http://objects.jp/blog/?attachment_id=7983" rel="attachment wp-att-7983"><img src="http://objects.jp/blog/wp-content/uploads/2012/04/20120425_4-480x320.jpg" alt="" title="20120425_4" width="480" height="320" class="alignnone size-medium wp-image-7983" /></a><br />
球（径9.5cm、高11.5cm）</p>
<p>薄暗くなった時、</p>
<p><a href="http://objects.jp/blog/?attachment_id=7984" rel="attachment wp-att-7984"><img src="http://objects.jp/blog/wp-content/uploads/2012/04/20120425_5-480x320.jpg" alt="" title="20120425_5" width="480" height="320" class="alignnone size-medium wp-image-7984" /></a><br />
八角筒（7cm×7cm、高8.5cm）</p>
<p>真っ暗な中に浮かぶ姿、どれもきれいです。</p>
<p>60ワットまでの電球で使用可能となっていますので広い空間には向きませんが、どうしても<br />
ダイニングルームでこのライトを使いたい！と2個ご購入になられたお客様がおられました。<br />
40ワットと60ワットの電球をつけてそれぞれのコードの長さを変え、明るさを上手く調整して<br />
使ってくださっているそうです。</p>
<p>手前味噌ですが拙宅の廊下に思い切って2個設置したところ、ぐっと良い雰囲気になりました。<br />
店内に設置した様子はご覧のとおりですし、新築の一戸建てにお住まいのお客様、アパートに<br />
お住まいのお客様、古民家にお住まいのお客様…皆様ご満足の声を届けてくださっています。</p>
<p>場所を選びそうな気がしていましたが、様々な空間でお楽しみ頂けるようです。</p>
<p><a href="http://objects.jp/blog/?attachment_id=8041" rel="attachment wp-att-8041"><img src="http://objects.jp/blog/wp-content/uploads/2012/04/20120425_6-480x320.jpg" alt="" title="20120425_6" width="480" height="320" class="alignnone size-medium wp-image-8041" /></a><br />
面取り筒 あわ（径8.5cm、高15cm）</p>
<p><a href="http://objects.jp/blog/?attachment_id=8046" rel="attachment wp-att-8046"><img src="http://objects.jp/blog/wp-content/uploads/2012/04/20120425_71-480x320.jpg" alt="" title="20120425_7" width="480" height="320" class="alignnone size-medium wp-image-8046" /></a><br />
面取り筒 あわ　にズーム</p>
<p>泡が多く入ったモノが1点だけあります。これも魅力的。後ろの光もきれいです。</p>
<p>このペンダントライト購入をきっかけに部屋の感じを変えてみようかなぁと仰ったお客様も<br />
おられました。それも楽しいかもしれません。</p>
<p>近くオンラインショップにも掲載予定です。お気に入りの形があれば是非お求めください。</p>
<p><a href="http://objects.jp/blog/?attachment_id=8047" rel="attachment wp-att-8047"><img src="http://objects.jp/blog/wp-content/uploads/2012/04/20120425_8-480x320.jpg" alt="" title="20120425_8" width="480" height="320" class="alignnone size-medium wp-image-8047" /></a><br />
傘（径13cm、高8.5cm）</p>
<p>晴れた昼でもきれいです。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>次は企画展です。</title>
		<link>http://objects.jp/blog/?p=6824</link>
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		<pubDate>Sat, 21 Apr 2012 11:08:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>objects</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
		<category><![CDATA[展示会・企画展]]></category>
		<category><![CDATA[太田潤]]></category>
		<category><![CDATA[安土忠久]]></category>
		<category><![CDATA[安土草多]]></category>
		<category><![CDATA[岩井窯・山本教行]]></category>
		<category><![CDATA[石川昌浩]]></category>

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		<description><![CDATA[先日、お返しする品を持って岩井窯を訪ねました。家に帰るまでが遠足、の感じで この訪問をもって岩井窯・山本教行展が全て終了した気分です。 会期中にも会期後にもお客様がご購入の器で食事をしている画像を送ってくださったり、 土鍋を使った感想を聞かせてくださったり…たくさんお伝え頂いて、余韻を味わいつつ、 山本さんとお客様の橋渡しができたことが確認できるようで、嬉しい限りです。 ご来店くださいましたお客様にあらためて感謝申し上げます。ありがとう御座いました。 さて次回ですが、少し間が空いて8月に安土草多さん、安土忠久さん、石川昌浩さん、 そして新たにお付き合い頂けることになった太田潤さんにご参加頂く企画展「色硝子」を、 その次は9月、石飛勲さんに個展をお願いしています。詳細は後日ご案内いたします。 面取鉢（小）茶色、石川昌浩さん作 まずは「色硝子」を楽しんで頂けるよう、しっかりと準備して参ります。 それまでの常設展示も手抜きなんぞ一切せず、皆様をお待ちしております。 どうぞご期待ください。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>先日、お返しする品を持って岩井窯を訪ねました。家に帰るまでが遠足、の感じで<br />
この訪問をもって岩井窯・山本教行展が全て終了した気分です。</p>
<p>会期中にも会期後にもお客様がご購入の器で食事をしている画像を送ってくださったり、<br />
土鍋を使った感想を聞かせてくださったり…たくさんお伝え頂いて、余韻を味わいつつ、<br />
山本さんとお客様の橋渡しができたことが確認できるようで、嬉しい限りです。</p>
<p>ご来店くださいましたお客様にあらためて感謝申し上げます。ありがとう御座いました。</p>
<p>さて次回ですが、少し間が空いて8月に安土草多さん、安土忠久さん、石川昌浩さん、<br />
そして新たにお付き合い頂けることになった太田潤さんにご参加頂く企画展「色硝子」を、<br />
その次は9月、石飛勲さんに個展をお願いしています。詳細は後日ご案内いたします。</p>
<p><a href="http://objects.jp/blog/?attachment_id=7908" rel="attachment wp-att-7908"><img src="http://objects.jp/blog/wp-content/uploads/2012/04/20120421_1-320x480.jpg" alt="" title="20120421_1" width="320" height="480" class="alignnone size-medium wp-image-7908" /></a><br />
面取鉢（小）茶色、石川昌浩さん作</p>
<p>まずは「色硝子」を楽しんで頂けるよう、しっかりと準備して参ります。<br />
それまでの常設展示も手抜きなんぞ一切せず、皆様をお待ちしております。<br />
どうぞご期待ください。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>メキシコの3種が並びました</title>
		<link>http://objects.jp/blog/?p=5772</link>
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		<pubDate>Thu, 12 Apr 2012 10:04:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>objects</dc:creator>
				<category><![CDATA[onlineshop]]></category>
		<category><![CDATA[モノ]]></category>
		<category><![CDATA[店]]></category>
		<category><![CDATA[メキシコの椅子]]></category>

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		<description><![CDATA[昨日から常設に戻りました。実は最近入荷していたモノや、間もなく入荷してくるモノが 結構あります。オンラインショップも今月中に必ず更新いたします。ご期待ください。 まずは、、、やっとメキシコの椅子が入荷いたしました！ 1脚31,500円、サイズは幅66.5cm、奥行54cm、高81cm（座面までの高46.5cm） 店頭でお買い上げのお客様で、お持ち帰りが難しいという方はお気軽にご相談ください。 松江周辺であれば可能な限り当店で責任を持ってお届けいたします。 大きな商品なので1点につき送料を3,150円（全国一律）頂きますが、発送も可能です。 それとメキシコの椅子と同じ素材・手法で作られているスツールが2脚入荷しています。 このスツールは中古で手に入れたもので、次の入荷の予定はありません。 スツールも発送可能です。送料は別途1,050円（全国一律）頂きます。 径36cm、高36cm。こちらはダメージがあるため18,900円。※ご売約済み 径36cm、高36cm。もう1点は経年相応の変化のみで目立った傷はありません。23,100円です。 そしてメキシコのブリキ絵もあります。この2点は福岡の工藝風向、高木さんに譲って 頂きました。ありがとうございます。 23.5cm×16.5cm 訳：Juan Jose Andrade はトゥールの聖マルティヌスに心よりの感謝をこめて板絵を奉納します。 　　聖者は私にタラベラ焼の最高のデザインをお授け下さり、順調な仕事をお与えくださいました。 24cm×20cm 訳：Gazpar Calderonは脚の付け根の病に冒され、どんな薬でも治りませんでしたので 　　アトチャのイエス様に祈願したところ、治癒をお約束くださり、それはみごとに果たされました。 　　このレタブロを奉納して、感謝をささげます。 ブリキ絵の概略について高木さんに頂いた資料を以下に転載します。ご参照ください。 メキシコのブリキ絵イコンは、その名の通りブリキの板にペンキやアクリル 絵の具で描かれています。素地となるブリキは空きかんを伸ばしたもの、 建築資材の廃材らしきものなどさまざまで、切りっぱなしの状態です。 ブリキ絵は1860年代から現代に至る様々な時期に制作され続けてきたもの ですが、注目したいのは1900年から1940年にかけての作品です。 この時期はラテンアメリカ地域における初の社会革命であるメキシコ革命 （1910-1940）が起きるなど、激動の時代であり、また市民階級が力を 持ってきた時代でもありました。このような背景をもとにメキシコの教会美術は、 1800年代までのスペイン様式から、民族性をよりつよく打ち出したものへと 大きく姿を変えていきます。。。中略 スペインによって伝えられたキリスト教はフィリピンを含むメキシコである 「スペイン副王領」にて広がりを見せますが、その広がりと受容は土地によって 様々な姿を見せます。フィリピンの木彫の聖像「サント」があるように、 メキシコにはブリキ絵イコンがあり、その裏にはメキシコという土地が持つ アステカ・マヤといった先住民たちの文化が根強く残っています。 またブリキ絵には様々な図柄がありますが、どれもメキシコの人々の暮らしに 根付いた祈りとよろこびが描かれたものです。メキシコの人々の暮らしにまつわる 文化とよろこび、そしてそれが祈りに裏付けられているものであることが感じられる と思います。 絵、文章、質感、存在そのもの、、、全てに心温まる思いがします。 お好きな方とのご縁をお待ちしています。どちらも送料込16,800円です。 スツールとブリキ絵は現品のみとなります。椅子はまだ少し在庫があります。 今日ご紹介した品はどれもオンラインショップへの掲載はいたしませんが、 ご希望でしたらどうぞお気軽にお問い合わせください。 というわけで、ごく一部ですがメキシココーナーとなっております。 尚、ブリキ絵を譲って頂いた工藝風向さんでは10日から、当店でも扱いのある 石川昌浩さんの個展が開催中です。お近くの方、是非お運びください。 素敵なDM2パターン、届けて頂きました。2パターン、いつか真似しよう… 高木さんの言葉はグッと、というよりジーンときました。これは真似できません。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>昨日から常設に戻りました。実は最近入荷していたモノや、間もなく入荷してくるモノが<br />
結構あります。オンラインショップも今月中に必ず更新いたします。ご期待ください。</p>
<p>まずは、、、やっとメキシコの椅子が入荷いたしました！</p>
<p><a href="http://objects.jp/blog/?attachment_id=7829" rel="attachment wp-att-7829"><img src="http://objects.jp/blog/wp-content/uploads/2012/04/20120412_1-320x480.jpg" alt="" title="20120412_1" width="320" height="480" class="alignnone size-medium wp-image-7829" /></a><br />
1脚31,500円、サイズは幅66.5cm、奥行54cm、高81cm（座面までの高46.5cm）</p>
<p>店頭でお買い上げのお客様で、お持ち帰りが難しいという方はお気軽にご相談ください。<br />
松江周辺であれば可能な限り当店で責任を持ってお届けいたします。</p>
<p>大きな商品なので1点につき送料を3,150円（全国一律）頂きますが、発送も可能です。</p>
<p>それとメキシコの椅子と同じ素材・手法で作られているスツールが2脚入荷しています。<br />
このスツールは中古で手に入れたもので、次の入荷の予定はありません。<br />
スツールも発送可能です。送料は別途1,050円（全国一律）頂きます。</p>
<p><a href="http://objects.jp/blog/?attachment_id=7830" rel="attachment wp-att-7830"><img src="http://objects.jp/blog/wp-content/uploads/2012/04/20120412_2-320x480.jpg" alt="" title="20120412_2" width="320" height="480" class="alignnone size-medium wp-image-7830" /></a><br />
径36cm、高36cm。こちらはダメージがあるため18,900円。※ご売約済み</p>
<p><a href="http://objects.jp/blog/?attachment_id=7831" rel="attachment wp-att-7831"><img src="http://objects.jp/blog/wp-content/uploads/2012/04/20120412_3-320x480.jpg" alt="" title="20120412_3" width="320" height="480" class="alignnone size-medium wp-image-7831" /></a><br />
径36cm、高36cm。もう1点は経年相応の変化のみで目立った傷はありません。23,100円です。</p>
<p>そしてメキシコのブリキ絵もあります。この2点は福岡の<a href="http://foucaultplus.org/">工藝風向</a>、高木さんに譲って<br />
頂きました。ありがとうございます。</p>
<p><a href="http://objects.jp/blog/?attachment_id=7832" rel="attachment wp-att-7832"><img src="http://objects.jp/blog/wp-content/uploads/2012/04/20120412_4-480x320.jpg" alt="" title="20120412_4" width="480" height="320" class="alignnone size-medium wp-image-7832" /></a><br />
23.5cm×16.5cm</p>
<p>訳：Juan Jose Andrade はトゥールの聖マルティヌスに心よりの感謝をこめて板絵を奉納します。<br />
　　聖者は私にタラベラ焼の最高のデザインをお授け下さり、順調な仕事をお与えくださいました。</p>
<p><a href="http://objects.jp/blog/?attachment_id=7833" rel="attachment wp-att-7833"><img src="http://objects.jp/blog/wp-content/uploads/2012/04/20120412_5-480x320.jpg" alt="" title="20120412_5" width="480" height="320" class="alignnone size-medium wp-image-7833" /></a><br />
24cm×20cm</p>
<p>訳：Gazpar Calderonは脚の付け根の病に冒され、どんな薬でも治りませんでしたので<br />
　　アトチャのイエス様に祈願したところ、治癒をお約束くださり、それはみごとに果たされました。<br />
　　このレタブロを奉納して、感謝をささげます。</p>
<p>ブリキ絵の概略について高木さんに頂いた資料を以下に転載します。ご参照ください。</p>
<blockquote><p>メキシコのブリキ絵イコンは、その名の通りブリキの板にペンキやアクリル<br />
絵の具で描かれています。素地となるブリキは空きかんを伸ばしたもの、<br />
建築資材の廃材らしきものなどさまざまで、切りっぱなしの状態です。</p>
<p>ブリキ絵は1860年代から現代に至る様々な時期に制作され続けてきたもの<br />
ですが、注目したいのは1900年から1940年にかけての作品です。</p>
<p>この時期はラテンアメリカ地域における初の社会革命であるメキシコ革命<br />
（1910-1940）が起きるなど、激動の時代であり、また市民階級が力を<br />
持ってきた時代でもありました。このような背景をもとにメキシコの教会美術は、<br />
1800年代までのスペイン様式から、民族性をよりつよく打ち出したものへと<br />
大きく姿を変えていきます。。。中略</p>
<p>スペインによって伝えられたキリスト教はフィリピンを含むメキシコである<br />
「スペイン副王領」にて広がりを見せますが、その広がりと受容は土地によって<br />
様々な姿を見せます。フィリピンの木彫の聖像「サント」があるように、<br />
メキシコにはブリキ絵イコンがあり、その裏にはメキシコという土地が持つ<br />
アステカ・マヤといった先住民たちの文化が根強く残っています。</p>
<p>またブリキ絵には様々な図柄がありますが、どれもメキシコの人々の暮らしに<br />
根付いた祈りとよろこびが描かれたものです。メキシコの人々の暮らしにまつわる<br />
文化とよろこび、そしてそれが祈りに裏付けられているものであることが感じられる<br />
と思います。</p></blockquote>
<p>絵、文章、質感、存在そのもの、、、全てに心温まる思いがします。<br />
お好きな方とのご縁をお待ちしています。どちらも送料込16,800円です。</p>
<p>スツールとブリキ絵は現品のみとなります。椅子はまだ少し在庫があります。<br />
今日ご紹介した品はどれもオンラインショップへの掲載はいたしませんが、<br />
ご希望でしたらどうぞお気軽にお問い合わせください。</p>
<p><a href="http://objects.jp/blog/?attachment_id=7834" rel="attachment wp-att-7834"><img src="http://objects.jp/blog/wp-content/uploads/2012/04/20120412_6-320x480.jpg" alt="" title="20120412_6" width="320" height="480" class="alignnone size-medium wp-image-7834" /></a><br />
というわけで、ごく一部ですがメキシココーナーとなっております。</p>
<p>尚、ブリキ絵を譲って頂いた<a href="http://foucaultplus.org/">工藝風向さん</a>では10日から、当店でも扱いのある<br />
石川昌浩さんの個展が開催中です。お近くの方、是非お運びください。</p>
<p><a href="http://objects.jp/blog/?attachment_id=7835" rel="attachment wp-att-7835"><img src="http://objects.jp/blog/wp-content/uploads/2012/04/20120412_7-480x320.jpg" alt="" title="20120412_7" width="480" height="320" class="alignnone size-medium wp-image-7835" /></a><br />
素敵なDM2パターン、届けて頂きました。2パターン、いつか真似しよう…</p>
<p><a href="http://objects.jp/blog/?attachment_id=7836" rel="attachment wp-att-7836"><img src="http://objects.jp/blog/wp-content/uploads/2012/04/20120412_8-320x480.jpg" alt="" title="20120412_8" width="320" height="480" class="alignnone size-medium wp-image-7836" /></a><br />
高木さんの言葉はグッと、というよりジーンときました。これは真似できません。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>岩井窯・山本教行展　番外編</title>
		<link>http://objects.jp/blog/?p=7046</link>
		<comments>http://objects.jp/blog/?p=7046#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 09 Apr 2012 09:28:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>objects</dc:creator>
				<category><![CDATA[モノ]]></category>
		<category><![CDATA[展示会・企画展]]></category>
		<category><![CDATA[岩井窯・山本教行]]></category>

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		<description><![CDATA[当店から大橋川沿いを歩いて1分のところに「HOME SWEET HOME」という名の、松江で 長く続いている洋服屋があります。オーナーの高橋良さんは捨ててあるカッコイイ箪笥を 拾ったり、海外で古布を買いまくってきたりと、洋服に限らずモノが大好きなお方です。 そんな高橋さんと知り合って間もない頃に「面白いのがあるよ、好きなんじゃないかな。」と 見せて頂いたのがこちらでした。 岩井窯の土鍋に押紋！好き過ぎます。 高橋さんは、思い切って買ったもののもったいなくて一度も使えず、インテリアとしてずっと 部屋に飾っていたそうです。使わなきゃもったいない！これで鍋でもやりませんか？と 悪い顔して煽ってみたものの、山本さん本人から「このコンディションで残っているものは 相当少ないだろう」とお聞きらしく、更に今使うと壊れてしまう可能性があるそうで… 叶いませんでした。 モノとして残っていて欲しいし、残すのもまた器愛。見ることができただけでも感謝です。 30年くらい前の作だろうとのこと。山本さんも久し振りに見たそうで大変喜ばれました。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>当店から大橋川沿いを歩いて1分のところに「<a href="http://www.hsh-style.com/">HOME SWEET HOME</a>」という名の、松江で<br />
長く続いている洋服屋があります。オーナーの高橋良さんは捨ててあるカッコイイ箪笥を<br />
拾ったり、海外で古布を買いまくってきたりと、洋服に限らずモノが大好きなお方です。</p>
<p>そんな高橋さんと知り合って間もない頃に「面白いのがあるよ、好きなんじゃないかな。」と<br />
見せて頂いたのがこちらでした。</p>
<p><a href="http://objects.jp/blog/?attachment_id=7773" rel="attachment wp-att-7773"><img src="http://objects.jp/blog/wp-content/uploads/2012/04/20120409_1-480x320.jpg" alt="" title="20120409_1" width="480" height="320" class="alignnone size-medium wp-image-7773" /></a><br />
岩井窯の土鍋に押紋！好き過ぎます。</p>
<p>高橋さんは、思い切って買ったもののもったいなくて一度も使えず、インテリアとしてずっと<br />
部屋に飾っていたそうです。使わなきゃもったいない！これで鍋でもやりませんか？と<br />
悪い顔して煽ってみたものの、山本さん本人から「このコンディションで残っているものは<br />
相当少ないだろう」とお聞きらしく、更に今使うと壊れてしまう可能性があるそうで…<br />
叶いませんでした。</p>
<p>モノとして残っていて欲しいし、残すのもまた器愛。見ることができただけでも感謝です。</p>
<p><a href="http://objects.jp/blog/?attachment_id=7774" rel="attachment wp-att-7774"><img src="http://objects.jp/blog/wp-content/uploads/2012/04/20120409_2-320x480.jpg" alt="" title="20120409_2" width="320" height="480" class="alignnone size-medium wp-image-7774" /></a></p>
<p>30年くらい前の作だろうとのこと。山本さんも久し振りに見たそうで大変喜ばれました。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>岩井窯・山本教行展　最終日</title>
		<link>http://objects.jp/blog/?p=7672</link>
		<comments>http://objects.jp/blog/?p=7672#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 08 Apr 2012 11:44:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>objects</dc:creator>
				<category><![CDATA[モノ]]></category>
		<category><![CDATA[展示会・企画展]]></category>
		<category><![CDATA[店]]></category>
		<category><![CDATA[岩井窯・山本教行]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://objects.jp/blog/?p=7672</guid>
		<description><![CDATA[おかげさまで「岩井窯・山本教行展」は本日をもちまして無事会期終了となりました。 初めての展示会ということもあって始まる前から緊張の連続でしたが、徐々に解されて いつの間にか楽しく過ごせていました。 ご来店頂いた皆様に心から御礼申し上げます。ありがとう御座いました。 掻落結び文六角鉢（21cm×23.5cm 高9.5cm） 尚、会期は本日までですが、お返しに行くまでの少しの間、作品をお預かりしています。 店頭からは姿を消しますが、このブログやツイッターにやっぱり欲しい！というものが 御座いましたら、どうぞお気軽にお問い合わせください。喜んでお受けいたします。 明日から2日間お休みを頂いて、また常設に戻ります。メキシコの椅子が届いており、 瀬戸本業窯からも新たな入荷の連絡を頂いています。オンラインショップも今月中に 少なくとも一度は更新すべく、準備して参ります。 どうぞ宜しくお願いします。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>おかげさまで「岩井窯・山本教行展」は本日をもちまして無事会期終了となりました。<br />
初めての展示会ということもあって始まる前から緊張の連続でしたが、徐々に解されて<br />
いつの間にか楽しく過ごせていました。</p>
<p>ご来店頂いた皆様に心から御礼申し上げます。ありがとう御座いました。</p>
<p><a href="http://objects.jp/blog/?attachment_id=7721" rel="attachment wp-att-7721"><img src="http://objects.jp/blog/wp-content/uploads/2012/04/20120408_1-480x320.jpg" alt="" title="20120408_1" width="480" height="320" class="alignnone size-medium wp-image-7721" /></a><br />
掻落結び文六角鉢（21cm×23.5cm 高9.5cm）</p>
<p>尚、会期は本日までですが、お返しに行くまでの少しの間、作品をお預かりしています。<br />
店頭からは姿を消しますが、このブログや<a href="https://twitter.com/#!/objects_jp">ツイッター</a>にやっぱり欲しい！というものが<br />
御座いましたら、どうぞお気軽にお問い合わせください。喜んでお受けいたします。</p>
<p>明日から2日間お休みを頂いて、また常設に戻ります。<a href="http://objects.jp/blog/?tag=%E3%83%A1%E3%82%AD%E3%82%B7%E3%82%B3%E3%81%AE%E6%A4%85%E5%AD%90">メキシコの椅子</a>が届いており、<br />
<a href="http://objects.jp/blog/?tag=%E7%80%AC%E6%88%B8%E6%9C%AC%E6%A5%AD%E7%AA%AF">瀬戸本業窯</a>からも新たな入荷の連絡を頂いています。オンラインショップも今月中に<br />
少なくとも一度は更新すべく、準備して参ります。</p>
<p>どうぞ宜しくお願いします。</p>
]]></content:encoded>
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